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更新日
2018/11/11

無線機や部品類をご希望の金額又は無償でお譲りします。
1.FT-101ZS(100W/WARC) 2.RF1/IF2の主要部品 3.ノイズブリッジ 4.TS-820 VFO 5.R-390AのPTOとBFOコイル
Voltage Probe Antenna もしくは High Impedance Input circuit について
コリンズのR-388やR-390A受信機でホイップアンテナが使える理由とは?
ハムバンド専用機 例えば FT-901の受信部 をゼネラルカバー化する方法について
Pass Band Tuning 或いは Band Width Control 方式について
その1 1959年4月号のQST誌に 可変帯域中間周波増幅方式の記事が掲載されていました。
その2 アマハン 1976年版 Band-Pass Tuner ユニット製作記事
その3 1977年版 ハムジャーナルの記事で JA6HKさんの意欲的な実証実験
その4 実用機 FT-101Z/FT-901シリーズの Band Width Control 機能
FT-901D 殆どDM状態だが故障しているFT-901Dを修理して改造する
1.修理 Rect A/Rect C 照明ランプ電源回路  Sメーター交換
2.改造 CWモードでもSSBフィルターが使える改造
3.FT-901DのCW波形 頭切れを無くす方法 正しいタイミングのインターフェイス回路
4.インターフェイス回路を実装して送信出力を観測する アンテナリレーを使わない改造後の回路
5.Sメーター切り替えの配線作業  AGC Slow and Fast
ハリクラフターズの短波受信機 SX-146 は高一中二のハイフレ(9MHz)シングルスーパー
外観 回路的特徴 ブロックダイアグラム 特異な部品配置 フィルターの特性について
FT-101ZのフロントとSX-146を合体してハイブリッド受信機を作れるか?
SX-146とFT-101Z系との周波数関係 
 動作が確認出来たのでこの実験は終了
R-390Aの2nd Xtal Osc Unit について
このユニットを観察すると短波帯の無線機では最短距離で配線する事が必ずしも必要ではない事が判ります。

コリンズタイプ短波受信機の第一局発の水晶発振ユニットです。
昔 流行った「単球コンバーター製作記事」の源となったと思うQST誌の記事

国内雑誌に掲載された幾つかの製作例を紹介します。
戦後直後に短波受信開放時のラジオ改造の工夫。
真空管無線機を製作する時の代替部品
工夫すれば何とかなるもので必ずしも純正部品でなくても製作可能です

同調回路用のトリマーコンデンサー 二連バリコンの例 更に連結して多連化する
珍しいと思う部品 ハマーランド HQ-140X のアンテナコイルとミクサーコイル 
関連する機構部品としてSWITCH INDEX   二つのツマミ比較
ハム用短波受信機の幾つかの周波数表示方式について考察
FT-101Zで使われている周波数カウンターの様な機器を製作する。   組み立て完了です。
だいぶ昔に流行ったマーカー・オシレーターって何?
FT-101Zの受信部をGC化する改造検討  FT-901でも同じ様な改造は出来ないか 検討中
今までに組んだ色んなタイプのエレキー
古いQST誌で興味ある記事を発見。その1
1970年3月号にFT-901と同じ受信機能(PLL)の受信機を試作したハムがドイツに居ました。

その2
 1959年4月号に 可変帯域中間周波増幅方式の記事が掲載されていました。