幾つかの部品を廉価でお譲りします。

不要となった部品や機器をご希望の方に廉価でお譲りします。 
興味ある方 ご希望の方 メールでご連絡下さい。ko-jo1lzx-chi@wind.ocn.ne.jp です。 興味ある方 ご希望の価格をご連絡下さい。
FT-101ZSの100W改造機です。 画像を確認なさって下さい。

ご希望の金額をメールでご連絡下さい。

WARCバンド対応の後期型ですが 訳ありで周波数が少しふらつきます

後期型のカウンターが装備してありFT-101ZD状態です。
高1中2スーパーラジオ製作の主要な部です。 これ等を廉価でお譲りします。

左上から時計回りに。
電源トランス(6.3V 3A/125V 45mA/100V 117V入力)、NC-190のスプレッドバリコンとメインバリコン駆動メカ
大きい円盤がメインのプーリー
そして左の白いのが トリオのIFTでT-11 3本組、 その左下にあるのが453.65kHzと456.35kHzの水晶と ソケット
黒い四角の部品はFT-101Zシリーズ用の10.760MHzの水晶フィルターでおまけ部品です。

ご希望の方 メールでご連絡下さい。送料込みで5,000円位で如何でしょうか?
米国パロマー社のいわゆるノイズブリッジです。

9Vの乾電池で動作する機器です。

難があって可変軸のどちらかに電源オンするスイッチが付属していますが電源スイッチとして動作しない様です。


着払いの宅急便でお送りします。


お譲りする方が決まりました。
ご存知TS-820のVFOです。

発振周波数は5MHz〜5.5MHzの筈です。もしかしたら周波数は違うかも知れません。
理由は不明ですがダイアル機構が完全には組み立ててないです。


着払いの宅急便でお送りします。
R-390A用のPTOとBFOコイル(右下の小さい円筒の物)です

PTOは分解してありますが外側にあるヒーターサーモスタットの組み合わせです。
実はメーカー名が不明です。

尚 シャフトには 個人輸入した軸径変換のアダプターを取り付けてあります
特殊径から通常の1/4インチ径に変換します。

これでも良かったら ご希望の価格でお譲りします。




ハイインピーダンスのヘッドセットをお譲りします。

アメリカ軍用のヘッドセット 二台です。

メモにある様に 左側のが H-113/U で600Ω。

右側のが TC 182 D 335-1 で 2000Ω との事です。

いずれも 太字の品名でググると詳細説明がご覧になれます。
コリンズ仕様のVFOと駆動する機構のセットです。R-390A用です。

VFOは バロウズの製品で 型名は798-BM101らしいです。
貼り付けてあるシールからはそう読み取れます。

メカの構造は6mmΦの駆動軸を回転すると左側に見える黒い円盤状の部品が約300度回転するものです。
即ち VFOは10回転で1000KC変化しますが それをギヤーメカで減速して300度に落とします。
即ち 黒い円盤の直径が例えば50mmならば300度回転するとその長さは50X3.14X300/360=で約130mmの横行ダイアルが構成可能です。
ギヤーはダブルメカではないですが ジャクソン形式のボールドライブ機構で滑らかに回転出来ます。

VFOそのものは上の方にある半分解したものではありません。

アマハンお譲りします。

2012年版はCDが付属してます。 6分冊になって箱入りの2019年版です。

Mechanical Filter Conversion Kit 354A-1の マニュアル

これは 51J-2 と 51J-3 受信機に後から取り付けて選択度を極めて高性能化(狭い帯域を実現する)に必要なマニュアルです。

原文は英語で取説と言うよりキットを後付けする方法 配線加工の方法 調節の仕方 受信機としての操作方法等をとても詳細に記述してあります。
惜しいのは写真が少し不鮮明です。

後から取り付けるわけですから本体の構造を熟知してなければ工作は難しいらしく 実行する前に先ず全文を読め と注意書きがあります。

表紙の写真はキットの構造を示しています。
右側の方が正面パネルの背面に向って取り付けるそうです。
右側の方に付いている金属片の様な部品は正面パネルの表面に出し BFOピッチつまみと二重軸構造になり帯域切り替えのレバースイッチとなります。実はこれが少し回しにくい。

尚 このマニュアルの部品番号は520-6011-00で現物は第二版との記述がP2の隅にありました。


メカフィルを最初から実装した51J-4を観察し このマニュアルを読むと結構複雑な構造で51J-3を改造して51J-4並にするのは技術力と体力並びに根気が要る気がします。
それでもやりたい好事家の為のマニュアルでしょう。
この種の改造は一般的には受信機をメーカーへ返してやってもらうのが普通でしょうね。